2020年5月21日(木)

 本来なら今日、府中でさだまさしのコンサートが行われる予定だった。
会長さんと行くつもりでチケットも購入してあったけど、ご多分にもれず延期である。

 来年の1月には新型コロナ感染症のワクチンや特効薬ができていることを願い、流行性インフルエンザにも気をつけて、元気にさださんの歌を聴きたいものだ。

2020年5月11日(月)

 毎年8月15日に開催される「諏訪湖祭湖上花火大会」と9月の「全国新作花火競技大会」の中止が正式に決まった。
 4月ころから全国各地の花火大会中止が発表されるなか、公式サイトでは「検討のうえ5月中旬までに発表する」となっていた。「たぶん難しいだろうなぁ……」とは思っていたけど、いざ正式にいわれるとやっぱり寂しいね。そもそも私のように東京に住む者は、お盆の帰省もはばかられる気持ち。
 
 せめて、夏休みに毎晩あげる「サマーナイト花火」が短縮版(もともと15分という短時間だけどさらに5分などの超短時間)でもできると、市民は少し「諏訪の夏だ」となぐさめられるかな。

 そんなことを考えながら御柱祭が今年じゃなくてよかった、と思う春。

2020年4月29日(祝)

 ゴールデンウイークのなかの祝日。もはやこの祝日がなんなのか(戦前の「天長節」のなごりが紆余曲折しての「昭和の日」)もぼんやりしてくる昨今、今年は新型コロナウイルス感染症拡散防止のため外出自粛で「STAY HOME週間」。良いことだと思います。

 そんななか、話題になっている「9月入学」制度。私は「日本が4月入学になった経過」はさておき、結果的に「新しい生活や学びを始める時期として、4月入学は日本の風土によく合っている」と思います。

 「受験生が時間をかせげる」とか「欧米の制度にあわせる」とかの意見はわかるが、学校という場所や制度は受験生のためだけにあるわけじゃない。誰もに与えられた教育の機会で広く学び(学び方を知る)、他者を理解しながら共存する社会生活への道筋では。

 その「スタート」を春の訪れとともに始め、植物の成長のように活性化させ、実りの秋に充実した結果をみいだし、冬に次へのステップを準備する。このスタイルは、日本で生活するときにとても自然で心地よいリズムです。

 「国際化を促進するためにグローバルスタンダートに日本もあわせる」というのも一理ある気がしますが、なんとなく「欧米が世界の中心ですべて」といわれているようで、それよりもむしろ「国や地域による固有の文化や生活の違い」を認めることも大切な国際化だと思う。例えば、日本人の名前を「苗字(場合によっては名)+さん」で呼んでくれる外国人に会うと私のアイデンティティーを尊重してくれたようで「ありがとう。私はあなたをどのように呼べばいいですか」と考えて接したくなる。

  「4月入学の国は少ない」といわれても、「9月入学じゃない国」もいろいろある。
小麦を作る国では秋に種をまいて春に収穫するし、日本では春に田んぼに苗を植えて秋に収穫する。南半球とは季節が違うし、四季の変化が少ないところもある。そんな「自然の違い」が「ライフスタイルの違い」にも関わるような気がする。(新生活を受け入れやすい気持ち)

 そもそも、感染症が9月に再燃しない保障はない。結局いつ学校再開しても、予防薬や特効薬が完成するまでは感染症の拡散具合を見ながら生活をコントロールするのだろう。

 ところで、いまは世界中の受験生が同じように困っているはず。あれ、むしろ欧米の受験生は、いまが受験へのラストスパートでは。どうしているんだろう。

2020年4月10日(金)

 ようやく東京都の緊急事態措置の内容が発表され、昨日まで国ともめていた休業要請対象も示された。
 会見全体を通して、都民の命を第一とする知事が、もっぱら経済第一で保証金も出したくない国を妥協させるのがどれほど大変だったのか伝わってきた。もちろん、2週間なんて待っていられないのは当然。
 そもそも新型コロナウイルスへの対応を担うのが「経済再生担当大臣」である時点で、国が「命より経済」を選んでいるのがよくわかる。

 とにかく、一人でも多くの人が外出しない生活を続けられることを願います。
 

2020年4月7日(水)

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 東京を含む7都府県に「緊急事態宣言」が発令された。
「経済」も「五輪」も、命あってのこと。

 最優先は「人命」であり、そのために外出を(生活に必要なことのみに)ひかえよう。
もちろん、感染の多い地域(首都圏など)から地方などへ帰省・疎開することもやめて。

 そんな緊張感あるなか、私の“小さなお友だち”から『手作りの星と月のキーホルダー』が届いた!
ありがとう。うれしいよん♪

 夜空ではスーパームーンが煌々と輝いている。
ISSも北西から南東へ、明るく反射しながら天頂を移動した。
宇宙飛行士さーん、地上は大変な騒ぎですよー。

2020年4月5日(日)

 今日も東京の感染者は100人越えの143人。こうなると、感染ルートを追うのも大変だろう。
都内の感染者は累計1000人を超えた。そろそろ、3月彼岸の三連休に感染した人たちの発症数だろうか。。。

 そんなこととは関係なく(笑)昨日、3月にネット購入したパソコンが届いた。おー、予定より早いじゃないか(^^)
 というわけで、怪鳥さんにセットアップしてもらう。さらに、これまで使っていた古~いテイストの画面に仕様を整えてもらう。
どうぞ、ご機嫌斜めにならない、あつかいやすい良い子でありますように。

2020年4月4日(土)

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 新型コロナウイルスの感染拡大は増加する一方で、東京の感染者数がとうとう100人を超えてしまった。。。
 だからといって「東京を脱出しよう」みたいな人たちが離島などのリゾート地や別荘地へ移動するのは、感染拡大につながるのでやめてほしい。感染者の多い都市部の大学生が地方の実家に帰省するのも、家族への感染(もしも高齢者がいたらなおさら)があるので、学校が休みでも控えるべきだと思う。
 私自身もふくめ感染しているかもしれないリスクを持った都市部の人間が、地方のスーパーなどでうろうろして万が一でも移してしまったら、そこの医療体制にも影響がでてしまう。(もともと住人が少ない島など、予定外の対応にせまられてしまうだろう)

 と、長野県のことを心配していたら、妹から「諏訪保健所管内で初の感染者がでた」と報告。
濃厚接触者や行動歴は調査中らしいが、拡大しないことを祈ります。

 夜空では、静かに「金星とすばる」が寄り添って光りきれいだった!
予定では、FAS府中天文同好会の観望会を開催して、多くの市民にこれを見てもらうはずだったんだけどね。

2020年3月29日(日)

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 予報通りの大雪。 「不要不急の外出」控え日和。
我が家の庭では、1週間ほど前から咲き始めたアヤメ(イチハツ)が湿った雪で倒れかかっていた(やんでから雪をはらってあげた)。

 そんな本日の「東京のコロナウイルス感染者数」はさらに更新して68人。
先週の三連休明けから40人以上の日が続き、さらに昨日は60人以上と増加の一途。
うーむ、首都閉鎖も(具体的な内容は段階的かもしれないけど)遠くないな。。。

2020年3月24日(火)

 首相とバッハ会長の電話会談によって、ようやく東京オリンピック・パラリンピックの延期が決まった。
もはや注目は延期期間(秋?1年?2年?)だったわけだが、「1年程度」と発表された。
 そして案の定、聖火リレーも26日からは行わないことになった。
聖火リレー走者も、チケットも、選手選考も、みーんなまるっと1年延期でいいんじゃない。

 それよりも私が気になっているニュースが全然、注視されていないことが不満。
聖火リレーの出発地点でもあるJヴィレッジが、除染せずに返還されていたのだ!
環境団体が施設周辺を調査しなかたら、そのままのつもりだったの!?
「復興五輪」とか言いながら、原発の安全性への反省がまったくないじゃん。
指摘されて除染するまで、空間放射線量が高いなかでトレーニングや試合が行われていたなんて恐ろしい……。

2020年3月16日(月)

 感染防止のために不要不急の訪問を控えていた義叔父の高齢者住宅を久しぶりに訪問した。
介護認定変更のため調査員さんが面接に来たから。今日の義叔父は、ふだんより元気でテンションが高かった。
まあ、その不安定なところも込みで審査していただき、(私よりも直接世話をしている)スタッフさん達にとって少しでも良い環境になれたら、と思います。

 1月末で大きな仕事(『世田谷区の100年』の発行)が終わったから、この機会にパソコンを買い換えることにした。怪鳥さんに何度もいろいろ検討してらもらい、とうとう決めた! というわけで、ポチッ☆
「どうぞ、当たりのパソコンが届きますように」

2020年3月14日(土)

 予報通りの寒い一日。午後には、府中でも雪になった。
そんななか、気象庁は東京の桜(ソメイヨシノ)が開花したと発表した。
「昨日かも」と言われて咲かなかったけど、統計開始以来もっとも早い開花日となった。
開いた桜の花は、きっと寒さにビックリしてるんじゃないかな(笑)

2020年3月12日(木)

 世界保健機関(WHO)が新型コロナウイルスの感染拡大について、パンデミック(世界的な流行)だと宣言した。
といっても各地域の感染防止対応が急に変わるわけではないが、「東京オリンピック開催」にとっては「延期や中止の理由」が増えた状況である。

 そんななか、ギリシャでは聖火採火式が行われた。ネットで中継を見たけど、こんな風にセレモニーしてるんだ。

 暖かい一日で、庭のアンズもハクモクレンも満開状態。東京の桜(ソメイヨシノ)の開花も間近だな。

2020年3月1日(日)

 マスクの売り切れは仕方ないにしても、トイレットペーパーなどの紙製品や、米などの食品など、デマだと言われても買わずにいられない人たちの心理が、本当に恐ろしい。普通にしていれば手に入る物も、こんなふうにみんながストックしたら、流通が混乱してかえって自分たちの首を絞めるのに……。
 そして、本当に必要(花粉症や病気など)の人に必要な物(ティッシュや薬)が安定してまわらなくなってしまう。
 「デマだと分かっているけど、念のため買っておく」ことはある意味、悪いことに加担しているのと同じことだと言いたい。一人の混乱が積み重なると日本中が混乱して、感染拡大の防止対策以外のことに手間が取られてしまう。そんなことをしていたら、新型肺炎の収束という一番大切なことが、どんどん遅れてしまう。

 メディアは(テレビもSNSも)「それはデマです」と言うだけじゃなく、「デマだとわかっていてストック買いすることが、社会の混乱に拍車をかける。その行動は自身にとっても(首を絞め)、他者にとっても(迷惑)悪である」と知らしめてほしい。

2020年1月31日(金)

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  昨春から取材し、ずっと制作してきた『世田谷区の100年』が完成した。出版社から届いた本を手にとり、しみじみと安堵した。やっとできあがったー!

 これままでも『長野「地理・地名・地図」の謎』など自分の本ができたときは嬉しかったが、今回は喜びもひとしおだ。
 数年間の介護生活中レギュラー仕事以外は積極的に行わなくて、久しぶりに携わった大作。前回の『世田谷区の昭和』編集に比べ、すっかり体力も集中力も記憶力も衰えて本当に苦労した。前回も最後のほうはバタバタでストレスに倒れそうだったが、今回は最初からずっと心配で毎日ストレスを抱えていた。とくに執筆期間はインフルエンザにかかり5日間も倒れ込み、ただでさえ足りない時間がもうなくなった(笑) 結局、おきてやぶりの締め切りブッチm(__)m 出版社の担当者に大きな迷惑をかけながら、ようやくたどり着きました。

 午後になって、写真を貸してくれり執筆してくれたりとさまざまに協力してくれた方々からの電話やメールがきた。みんな完成本が届き、一様に喜んでくれた。この声と、多くの出会いが、今回の何よりのご褒美です。

 みなさん、ありがとうございました。

2019年8月14日(水)

 夜明け前にキャップ場に戻り就寝し、昼前に起きる。
私と怪鳥さんは予定があり、みんなとは別行動。みんなは、キャンプ場の近くにある大滝にでかけた。

 2人で山を下りて、実家に戻る。
昼過ぎに、お隣の小母さんの娘が挨拶に来た。高齢になった小母さんが久しぶりに自宅へ戻ったというので、妹と会いにいった。
数年前に小父さんが亡くなってからあまり姿を見かけなくなったけど、90歳になったという小母さんに会えてとても嬉しかった。

 午後3時ころ、いつもの僧侶が来て棚経をあげてくれた。
この方に会うのは一年に一度だけど、やっぱり落ちつくね。

 夕方、山梨で行われる天皇杯「ヴァンフォーレ甲府vsFC東京」戦を見るために、中銀スタジアムへ行く。雨の中央道で虹を見たけど、試合内容はまったくふるわなかった。8月に天皇杯敗退するとは、ホントつまらない!
 雨で合羽も荷物袋もすっかり濡れて、気分も落ち込んだまま、夜10時ころ蓼科へ戻る。

 ちょうど、悪天候により観測をあきらめて降りてきたメンバーと合流する。
私は疲れてしまいすぐバンガローで寝たけど、怪鳥さんはほかのメンバーと外で流星を見ていた。
(未明に明るい火球が流れて、怪鳥さんは喜んでいた) 

2019年8月13日(火)

 3人でお墓参り。
見慣れぬ新しい建物が建っていて、合同墓地だった。これなら墓守の親族がいなくても、永眠できるね。
 我が家の墓は、草取り道具を持ってこなかったので、手でブチブチと抜き取る(笑) まあ、これで許しね。
本日供える天麩羅や天ぷら饅頭など買って帰宅。

 夕方、早めに迎え火をして、私と怪鳥さんは天文同好会メンバーのいる蓼科へ向かう。
今回は初めて宿泊するキャンプ場(のバンガロー)で、炊飯器が使えないなどちょっと今までと違ったけど、みんなが作ってくれたカレーは美味しかった。

 天候がちょっと心配だったけど、いつもの蓼科山七合目の観測地へ移動する。
夜半過ぎには晴れている時間が増えて、天の川も見えて、流星観測もできた。
でも、昔よりペルセウス座流星群の数や派手さが減った気がする。
ついでに、観測中の寒さも、昔は厳しかった。 

2019年8月12日(休)

 山の日は昨日で、今日は振替休日。まあ、ハッピーマンデー制度のせいで、だんだん祝日の意味を感じにくくなってるんだけどね。

 今日は予定のない一日で、洗濯したりお盆準備の買い物したりと、のんびり。
近所にある秋葉神社の境内からは、ミンミンゼミの音や子ども神輿の声や、明日行う盆踊りの音楽が聞こえてきて、「あー諏訪のお盆だ~」って思う。

 妹と仏壇の盆飾りなど済ませたら、夕方から眠くなって、お昼寝じゃなくて夕寝(笑)
毎晩行われている「諏訪湖サマーナイト花火」の打ち上げが聞こえたの起きて、3人で遅い夕飯。

 深夜、ふたたびびいずみ湖でペルセウス座流星群の観測。
怪鳥さんの予報通り出現数が増えて、月が沈んでからは明るい流星がいくつも見えた。かなり満足★★

2019年8月11日(日)

 叔父の火葬に参列するため我ら3人は、午前10時半に私の車で松本へ向かう。
お盆前の週末だし、午前中の高速道路は渋滞するか少し心配したけど、順調に到着した。
長姉夫婦も早朝に神奈川県を出て、松本まで来た。

 叔父の棺を乗せた車は、自宅や昔の勤務先や馴染みの場所を巡ってから到着した。
最後に、もう一度お顔を見て、お別れをする。

 叔父の骨はとてもしっかりしていて、大きな壺にぎっしり納まった。
このあとはお盆明けの葬儀まで、叔父はしばらくご自宅の祭壇で過ごします。

 ひと通り終わった後、叔母の家に寄る。
子どものころ度々来た家はほとんど変わっていなくて、懐かしかった。
 
 今日も暑い一日だった。

 夜、怪鳥さんがペルセウス座流星群の観測をしたいというので、霧ヶ峰に向かう。
しかし予想通り霧だったから、少し降りていずみ湖で観測する。
 月が明るいことはわかっていたし、極大前だったから期待はそれほどしてなかったけど、いくつか群流星が見られて私は満足★

2019年8月10日(土)

 やっぱり運転中に眠くなり、途中のサービスエリアで仮眠をとる。結局、夜明けごろ諏訪に着いた。
昼頃まで寝るが、信州でも昼間は暑い(暖房費のかさむ諏訪の実家にクーラーはない)。

 午後から、通夜に参列する準備をする。
2時半、妹の車に私と怪鳥さんも乗って、松本のセレモニーホールへ向かう。高速道路を使わず妹が知っている抜け道を駆使し、順調に到着。途中の塩嶺峠で、知らぬ間に新しい道が開通していてビックリ。これなら、ノンストレスで峠越えできるわ。

 亡くなった叔父は、春ころから肺炎で入院していたとのこと。喪主を務める従兄はこの半年間たびたび見舞いをし、それなりにお世話ができた様子だった。
年齢も90歳を超えていたし、好きなこともいっぱいして、きっと叔父自身も寿命をまっとうでき満足しているんじゃないかな。

 お通夜のお経の後、僧侶様に教わりながら皆で旅支度をととのえてあげて納棺した。実家と同じ曹洞宗で、この手順もお馴染みのせいか、見送るこちらの気持ちも落ちつく。
 あらためて、これまで知らなかった叔父の半生を聞く。合唱 

2019年8月9日(金)

 本当は在宅仕事の予定だったけど、急遽届けなくてはいけないものがあり世田谷までひとっ走り。
今夜から諏訪に移動することにしたので、ついでにガソリンを入れたり冷却水を交換したり、長距離運転の準備もした。

 毎年この時期には、同好会メンバーとのペルセウス座流星群の観測旅行や、実家へのお盆帰省などで長野県に出かけていたけど、今回はそれに加えて葬儀関係の衣類やサッカー観戦の荷物も持って行くから、準備が大変だった。

 深夜、やっと荷物整えて車に積み込み出発!
なんだかいろいろ足りない気がして(いつも以上に)心配だけど、とにかく出かけなくては。
 何はともあれ、事故やケガをせず滞りなくこの期間を過ごさなくては。

2019年8月8日(木)

 世田谷写真集の取材で、前回写真を提供していただきお世話になった方のお嬢さんと会った。
残念ながらご本人は昨年亡くなってしまったが、当時のことを喜んでいたとのことで、私もあらためて感謝。
 ちょうどお盆前だし、お供えのアレンジメントフラワーを持参した。仏壇の献じたら、写真の笑顔が喜んでくれいるようだった。

 松本に住んでいる叔父が亡くなったと、連絡があった。
12日から諏訪に行く予定だったけど、お通夜などで早まりそう。
お盆をはさむことになりそうだけど、菩提寺の都合はつくのだろうか。

2019年8月7日(水)

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 本日は「月遅れの七夕」で、さらに「伝統的七夕」でもある。

 そんなわけで、神代植物公園で行われた天体と大温室の観察会」に怪鳥さんと出かけた。

 縣先生やお馴染みさんがいっぱい天文スタッフとしてガイドしていた。心配していた天候も徐々に晴れて、月や木星と土星も見られて充実した会だった。

2019年7月29日(月)

 関東がようやく梅雨明け。
そして、猛暑がやってきた(++!)

2019年7月27日(日)

 先週からずっと注目していた神代植物公園のショクダイオオコンニャクが昨夜、ようやく開花した!

2019年7月21日(日)

 久保選手がレアル・マドリードの選手として、いよいよデビュー!
北米での合宿も順調らしく、インターナショナル・チャンピオンズカップで後半から出場した。
試合内容はバイエルンがそつなく3得点を挙げ、1-3で負けた。
でもそれは彼のせいではなく、むしろ久保君はよくやっていたと思う。

 午後は『むぎ星』編集! とうとう200号がやってきましたよー♪
編集部がいろいろ企画を立ててくれました。お楽しみ>会員たちへ

2019年7月15日(祝)

  「海の日」だけど、今年の関東は梅雨寒が続き、あんまり「海」て感じがしないネ。

 昨夜のウィンブルドン男子決勝ジョコビッチ対フェデラー。7―6・1―6・7―6ここまで見ていたが、寝落ちしてしまった。途中で怪鳥さんがテレビをつけたので起きたら、なんと未明まで試合が続いていた。4―6のあと13―12というすごい試合で、今大会から導入された最終セットでのタイブレイクを制したジョコビッチが優勝した。

 二人のゲームに感心していたら、同大会ジュニアで望月慎太郎選手が優勝した!
サッカーの久保君もそうだけど、若い選手の世界的な活躍はワクワクするね。  

2019年7月14日(日)

 お盆だから、怪鳥さんの妹とその娘(つまり義父の孫)がやってきた。
お義父さんの好きだったモンブランケーキを探してあちこちの店に行ったらしいが、季節柄かなかなか見つからなかったとのこと。
そんなエピソードも楽しくできる家族の集まりに、きっとお義父さんも安心して見守ってくれていることだろう。

 みんなそれぞれ、元気にやっています。

2019年7月13日(土)

 新盆です。
昨日からお供えの準備は、すっかり整っています。

 家族そろってお墓参りをして、夕方になったら玄関前で迎え火をしました。
お義父さん、おかえりなさい。

 いつもの迎え火よりも、さらにあらたまった気持ちで火を見つめました。

2019年5月28日(火)

 登戸で大勢の児童たちが殺傷される事件が起こった。
現場は何度も通ったことがある知っている場所で、襲われたスクールバスの小学校も取材したことがあり、とても驚いた。犯人が亡くなってしまっては動機が解明されず(さらに償うこともなく自殺してしまい)よけいに悔しくて悲しい。
 亡くなられた方の御冥福と、ケガをした方の回復を祈ります。

 怪鳥さんは今日も「 国際天文学連合100年記念シンポジウム 」に出かけた。
私は片付けや所用があったので、行かなかった。

 そんな所用のひとつが、お義母さんをスーパーへ連れて行って「梅干し用の梅の注文」をすることだった。
今年もまもなく、お義母さんの梅干し作りが始まります。

 そろそろ私も作り方をマスターした方が良いんだろうなぁ。
でも、今年は忙しい仕事を引き受けちゃったから、もう少しお義母さんに頑張ってもらおう:P

2019年5月22日(水)

 晴れて気温も上昇。でも、思ったより清々しい気候で過ごしやすい。

 昨日の衣替えで不要になった冬物の大洗濯大会!
クローゼットはすっきりしたけど、物干し竿はたっぷり(笑)

 ルヴァンカップ鳥栖戦、若い子たちが頑張ってくれて1-0で勝利!
無事、予選リーグを抜けてプレーオフステージに進出が決まりました。ほっ:E

2019年5月21日(火)

 激しい雨降り。風も強くて、場所によっては台風並みだったらしい。
車で叔父のところへ行くついでに、ゼミに出席する怪鳥さんを国立天文台まで送る。

 その帰りに、FC東京の専用バス「バモバス」とすれ違う。
明日のYBCルヴァンカップ試合で鳥栖へ向かうために、選手を乗せて移動中だネ。
グループリーグ突破のためにがんばれー!

 叔父は訪問診察日だった。体調は血圧が安定して良好だけど、相変わらずメンタルは落ち気味。
いろいろ不毛な愚痴を聞きながら、明日からは晴れて厚くなるというので、衣類を夏バージョンに替えてあげる。

 帰宅してから、自分たちの衣替えも行う。もう晩冬から初春の衣類(とくに夜用)もいらないね。
だいぶすっきりした。

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