3月17日(日)

 怪鳥さんは仕事で、お義母さんは講演会を聞きにお出かけ。
というわけで、本日はお義父さんの世話は(といっても、今日は昼食くらいだけど)私が行いました。

 昨日、東急東横線渋谷駅が地下になり、地下鉄副都心線が直通になった。
渋谷といえば、五島プラネタリウムの思い出。そこへ行くため渡り廊みたいな通路が印象に残ってるんだけど、すっかり変わっていくのでしょうね。

 夜、FC東京vsセレッソ大阪の試合をビデオ観戦。
佐藤隆治主審、名木利幸副審、大川直也副審だったけど、ひどい判定が続き、彼らの判定義技術レベルの低さだけを感じるゲームだった。ポポビッチ監督も「ミスというのは誰にでもあるが、成長をするためにはそれを繰り返してはいけない。われわれもレフェリーが笛を吹きやすいようにフェアプレーを心がけて協力していくつもりだ。だが、今日は判断を下す方にも考えてほしいことがあった」と、セルビア人らしく批判した。
 それにしても、スカパーの試合後インタビューではなんて言ってたんだろう。通訳の塚田さんも電波に乗せられなかった言葉が気になる。

3月16日(土)

130316

 川崎で渡部潤一先生の講演会「彗星(ほうきぼし)がやってきた!」が開かれた。
さすが渡部先生、先日のロシアの巨大隕石の話や、そのマスコミ対応で慌ただしかったことをコミカルに伝えてから、パーンスターズ彗星を紹介。聴衆はみな、ときに笑い声を上げながら、真剣に楽しく講演を聴きました。

 そして、圧巻だったのは、後半のQ&Aコーナー。
「かわさき宙と緑の科学館」の国司眞解説員が司会をしながら、会場から寄せられた質問状をまとめながら渡部先生に聞いていく。メディナになれた二人の会話は、NHKの上質な番組を見るように快適で、魅力的なトークだった。

 その後、府中市郷土の森博物館に移動して「星空観望会」の準備。
 今夜は、木星の衛星の見える数が2つ→3つ、やがて4つに変わっていく様子が見えておもしろかった。
お客さんたちも「最初に見たときに比べて、衛星が木星から出てきたのが見える!」と興味深そうに何度も見ていた。

3月15日(金)

130315


 「かわさき宙と緑の科学館」で3月のプラネタリウムを見る。今月は『春からはじまる星ごよみ』。
 今日は怪鳥さんの解説でした。

 プラネタリウム終了後、急いで怪鳥さんとパーンスターズ彗星の観測に行く。
 今日は関東の南側に雲が多いので、中央道で北上することにした。時間がないので車で走れるところまで行き、見当がつかないけれど適当なところで観測する予定。

 18時過ぎ、長坂インターで降りて清里方向に少し移動。
西の見晴らしがいい畑が続く場所にたどり着いたので、急いで三脚を立ててカメラをセット。
幸い雲や霞がなく、クリアーな空で低空まで見渡せる。

 まもなく、怪鳥さんがカメラのモニターにパーンスターズ彗星を発見した。
私も同じ場所に双眼鏡を向けたらはっきりと見えて、尾が長く伸びている様子がよくわかった。
肉眼でも見えるようになり、低い山の端に沈んでいくまで長く観察できました。

 大満足で観測を終えて、須玉で夕飯を食べてから、府中に帰宅しました。
彗星、とってもきれいでした!

3月14日(木)

 未明にコンクラーヴェ会場から白い煙があがり、新しいローマ法王「フランチェスコ1世」が決まった。
約1300年ぶり欧州以外から選ばれた法王で、アルゼンチン出身(南米初)だという。世界の平和を願いたい。

 昨日までの暖かさが一段落。でもまた、明日から気温が高くなるらしい。
まさに、三寒四温の春の変化です。

 久しぶりに灯油を入れるために庭にいたら、沈丁花の甘い香りが漂ってきた。
一枝切って、仏壇に飾ろう。

3月13日(水)

130313

 まさに「春の嵐!」。
木造のわが家など、軽く揺れるくらいの強風が吹き続けた。
今日は彗星撮影に行かないので、たまっていた用事を片付けるために出かけたら飛ばされそうなくらいだった。
庭やベランダの物は、飛ばされていた(^^;

 そんななか福岡で、ソメイヨシノの開花が一番のりで発表された。
たしかにここ数日は、桜の咲く季節以上の気温だったしネ。

(写真は昨日の観測風景。ずらり並んだ観測者の向こうに富士山)

3月12日(火)

130312


 科学館の仕事を早退した怪鳥さんをひろい、そのまま東名高速に乗って伊豆へ直行。8日と同じ目的地に着くと、すでに20人近い人たちがカメラを並べていました。

 ここ数日の観測よりかなり透明度が高く、期待が高まる(日没も美しかった)。 やがて、6時20分ころ怪鳥さんがカメラモニターの中にパンスターズ彗星を発見!
 ホントだ、はっきり写ってる。すぐに望遠鏡にも導入してくれて、こちらはコマがとても明るく輝いて見えました★

 周りの皆さんも興奮気味にシャッターをきっていて、強風の中がんばったかいがあったようです。

 そんな興奮に包まれながら、本日は寄り道をせず帰宅。
怪鳥さんは、さっそく写真の整理に忙しいみたい。

3月11日(月)

130310

 昨晩は、大分戦で当選した「ふぐちり」をみんなで食べた。
とっても美味しかった! そして、大分ありがとう。

 ゼミ帰りの怪鳥さんをひろい、そのまま富士山麓へ移動。
目的地に着く直線に雲が出てきて、急遽場所を変更した。
でもやっぱり雲が追いかけてきて、日没後に曇ってしまった。

 その帰り、富士山麓の反対側に観測に来ていた国立天文台のF先生と会った。
そこでも曇ってしまったらしい。なかなか難しいですね。

 震災から2年経ちました。本当の復興とはなんだろう……。
あの震災で、経済優先より「心のつながり」や「絆」や「思いやり」を大切にする世になっていくのだろうと思われたけど、あっというまに「貧富の差が生まれても経済的な発展がすべて」になってしまった。
 本当の幸せとは、自分が生きていたい場所(ふるさと)で、ともに生きていたい人(家族や仲間)と、生き甲斐のあること(誇りある仕事や心が豊かになれる暮らし)をすることではないでしょうか。
 あれほど怖いと思った原発事故も、他人事になってしまったり、経済のためには仕方がないことになってしまったり。
2年前と同じくらい、悲しく虚しい気持ちになってしまう……。

3月10日(日)

 今日も気温が上がって、汗ばむような陽気。
直射日光がガンガン当たった窓辺の気温計は、なんと29.5度!になりました。
実際に府中市では27度を超え、観測史上最も早い「夏日」になったらしい。

 昼過ぎに急に風が強くなり、家が軽く揺れたと思ったら(震災関連番組を見ていたから、お義母さんは一瞬地震かと思った)まもなく、空が一面に黄色くかすみ、太陽光は淡いピンクになった。
 どうやら、強風が吹いてほこりが巻き上がった「煙霧」らしい。
たしかに強風(と見通しの悪さ)で、電車や高速道路に影響が出ている。

 今年の春は、いつもの黄砂+花粉に「PM2.5」の飛来も加わり、いろいろ心配されています。
“春がすみ”なんて風流じゃ、すまないのね……。(私も怪鳥さんも花粉症じゃないから、実害を感じなければ「春は星が見えないねぇ」ですむんだけど・笑)

 そんなかすみも夕方には少し落ちついたので、怪鳥さんと再び府中市内でパンスターズ彗星に行く。
目的の屋上には、ほかにも観測者(写真撮影者)がちらほらいたけど、肉眼や双眼鏡では確認できなかった。
 直後に、天文同好会メンバーから電話が入り「富士山麓で見えた」とのこと。
期待して写真チェックしたら、怪鳥さんの写真にもしっかり写っていました!

3月9日(土)

130309

 FC東京のホーム開幕戦! 久しぶりの味スタです。
 ホーム開幕セレモニーには猪瀬都知事がきて五輪アピールなどしていきましたが、個人的にはその膨大な招致資金をもっと有意義につかってほしいものです(というか、私は東京五輪不要派。でも石原元知事よりマシかな)。

 さて、本日の相手は柏レイソル。昨年はすっかりやられっぱなしだったから、今年はぜひとも勝利を!
 その願いをさっそく開始6分でカズマが叶えてくれました。
さらに追加点も目の前で見られて感激:D (本日はホームゴール裏が埋まってしまったので、アウェイ寄りで観戦)
(写真は、後半に3点目をアーリアがとって喜ぶ選手たち)
あー、楽しい開幕戦だった。

 そんなわけですっかり日没の時間が迫ってしまったので、府中市内で彗星観測。予定の時間になったら、同じようにカメラを持った人もやってきて、やはり彗星探しをしているようです。

 ちょっと霞がかって富士山もかすんでいたし、みんな難しそうだった。
いちおう写真も撮ったけど、やっぱり写ってはいなかったようです。

3月8日(金)

130308


怪鳥さんとパンスターズ彗星(の様子と観測地の様子)を見るために伊豆に出かけた。
 天気予報は微妙で、到着すると夕日はきれい(春がすみで真っ赤)だったけど、肝心の地平線が黒くかすんでいた。

 熱海に降りてご飯を食べようとしたら、川沿いに桜がライトアップされていた。
「あたみ桜」と言って、1月から咲いていたらしい。だいぶ散ってしまったけれど、思いがけずお花見できて嬉しかった。
(写真は、あたみ桜と木星)

2月25日(月)

 朝、あまりの寒さに目が冷めて、電気毛布の温度を上げた。
怪鳥さんも寒くて「最強」にしたらしいけど、それでも寒かったと言う。
気象情報によると、この日の最低気温は-12度でした! 今シーズン一番の冷え込みでした。
結局、この日は最高気温も-1で、真冬日の諏訪でした。

 夕方、府中へ帰宅。
なんか途中からゾクゾク寒気がしてきた。
風邪ひいたかな……。

2月24日(日)

 かわさき宙と緑の博物館の天文職員さんが八ヶ岳総合博物館で天文講座を行うというので、怪鳥さんと茅野へ出かけた。彗星をメインテーマにいろいろな天体の話をして、熱心な親子が大勢参加していた。
 この博物館の館長さんはもともと川崎青少年科学館の館長をしていた方で、プラネタリウムにも熱い情熱を持っていらっしゃった。

 夜は、諏訪の実家で妹と夕飯。

それにしても、今日は寒い一日だ!! 真冬日ですね、この寒さは。
 

2月23日(土)

 高校の同窓会に参加。
一年ぶりの同窓会で、再会した人や卒業以来の人など、40人くらい集まった。

 45歳のそれぞれが、それぞれの人生を歩んでいるんだなぁ……と思った。
それにしても、Rくん、変わりすぎ(笑)! 関西と中国が彼をあんな人物にさせたのだろうネ。

2月19日(火)

 降りだした雨が昼前、雪に変わった。ちょっと小ぶりのぼたん雪くらいで、典型的な「かみ雪」だ。
昨夜の交通情報で、長野県の中南信(諏訪湖周辺)が雪による通行止めだったから、「これはかみ雪のパターンだ!」と思ったら。……ら、やっぱり府中でも降った。こんな雪のときは積もる心配がないから、安心して車で通院した。

 午後からは、毎火曜の介護ヘルパーさんが来たり、月に一度のケアマネ-ジャンか来たりで、ちょっと慌ただしかった。
でも、本日のお義父さんは(気分が)オンの日で、ヘルパーのお兄さんにも「いい湯だ」なんて言ったらしい。さっそく、薬の効果が出てきたかな(それは、まだ早すぎるわネ)

 都合で、お金を銀行からゆうちょに移動した。たまたまキャンペーン中で、グッズがもらえる期間だった。ラッキー!
ランタンライトを選んで、いただきました。調光機能・防滴仕様で、おまけに方位磁石までついて、夜の観測に便利そう。ただし、「明るい白色ライト」は赤セロハンで覆っちゃお;-)

2月15日(金)

 ロシアに隕石が落下して、多数のケガ人がでたという。びっくり!
夕方のニュースでは、明るい火球が通過して、痕をひいていくのが映っていた。
怪鳥さんも、上司の学芸員も、電話出演して解説をした。

 明日の未明には小惑星の接近もあるし、天文界的には大騒動だろう。
今後、(天文的)情報が集まったら、いろいろな研究がされるだろう。

1月22日(火)

 ここ数日気にしていた諏訪湖の御神渡りが正式に確認された。
拝観式はこれからだけど、やっぱり諏訪の風物詩がちゃんと行われるのは嬉しい!

 お義父さんの介護ヘルパーが今日からスタートした。
入浴などやってもらえると、お義母さんも助かるね。
 まだ本人の義父も家族の私たちも不慣れだったけど、ヘルパーさんからいろいろアドバイスをもらえて良かった。
このまま順調にサービスを受けて、お義父さんも少しでも快適に過ごせたらいいな。

1月21日(月)

 完璧に風邪ひいた……(++!)
怪鳥さんのがうつったな。

 耳鼻科で診察を受けたら、鼻はもちろん、喉も耳も不良だった。
微熱で頭もぼんやりして、まったく冴えない。
これはしばらく、おとなしく療養するしかないな。

1月15日(火)

 ケアマネージャーさんの来訪日だったので、訪問介護の事を相談した。
まずは、入浴のケアからしてもらうことになった。本人は嫌がったけど、今の状態では家族だけで入浴手伝いは続けられないからね。なんとか、慣れてくださいね。

1月14日(祝)

 関東の大雪。「成人の日」には、ときどきこんな大雪が降る。
怪鳥さんは出勤だったけど、帰宅ルートの電車が不通になったので、都心をまわって帰ってきた。おつかれさま。

 こんな雪の夜はアンニュイね。甘酒飲んであったまろっ。

1月12日(土)

130112


 怪鳥さんは「かわさき宙と緑の科学館」で星を見る夕べ
晴れてるから、いっぱい星が見えてるだろうな☆

 私は諏訪で買ってきたおみやげのチョコレート「信州 星空のムコウ」を食べて、ぬくぬく♪

1月11日(金)

 鏡開き。
いまどきは、プラスチックケースの裏蓋シールをはがせばお餅が出てくるので、なんとも簡単。
(ある意味、まさに“開き”なんだけどネ)

 昔は、カビの付いたお餅を棒でたたいたりして、小さくするのが大変だった。
縁起物だから包丁で切っちゃダメ、って言われたけど、でも現実的にはどうしても大きなかたまりは切り分けちゃった。
 お汁粉はちょっと甘すぎたけど、お餅は香ばしくておいしかった。

 FC東京の選手たちの移籍がいろいろ発表されて、驚いたり寂しかったり。

1月10日(木)

 寝室を真冬バージョンに衣替え。
羽布団をもう1枚出して、かなり暖かくなりました。

 諏訪は今年かなり寒かったから、御神渡りが期待できるかな。

1月9日(水)

 怪鳥さんはお休みだったけど、一日中寝ていた。かなり疲れていたんだね。

 そのあいだ私はかなり仕事がはかどって良かったけどネ。
本日も集中して原稿を仕上げた。ふう。

1月8日(火)

 一生懸命に書いた原稿だったけど、なかなか先方の思うようにまとめられなくて、ちょっと落ち込んだり。
なかなか難しいものです……。

 連日の晴天で洗濯物はよくかわくけど、乾燥が続いて風邪に注意です。

1月7日(月)

怪鳥さんはお休みだけど、あれこれ予定があって夜まで忙しそうでした。

私は締め切りの迫った原稿を1本仕上げる。まだ、2本あります。がんばろう!

ほかにも久しぶりにいただいた仕事などあり、さあピッチを上げていこう。

1月6日(日)

 怪鳥さんは今日から仕事始め。いってらっしゃい!

 観測旅行や諏訪で着替えたものなど、洗濯をしまくる。
さらに、いろいろ片付けたりと、雑務に追われる。

 たまったメールをチェックして、私は明日から本格的な仕事始めにしようかな。

1月5日(土)

 諏訪大社に初詣に行く。巳年は金運の年だというので、妹と2人でその御守りを買った。
おみくじは2人とも良い内容だったので、ありがたく持ち帰る。

 いつもお正月に訪問する亡き友人の家を訪ねたが、おばさんはお疲れで横になっていたので、今年は玄関でのご挨拶だけ。昨年はたびたび入院したらしく、お体が心配です。どうぞお元気で。

 時間が余ったので、買い物に周る。といっても、ほとんど府中で買いたくて見つからなかった物を諏訪で探して買いまくる。
なんか、今年は買い物をしに諏訪へ来たみたい(笑)

 夕飯を妹と食べて、夜に府中へ帰宅。

1月4日(金)

 諏訪の朝は氷点下で寒い~!
昼過ぎから妹と買い物に出かけると、富士山がとってもきれいだった。もちろん八ケ岳も雪で真っ白。遠くには北アルプスの山並みがはっきり見えて、さらにその先には鋭くとがった三角も。もしかしたら、あれは槍ヶ岳! 空気が澄んでるねぇ~。

 でも、ニュースではあちこちの冬山で遭難者がでて、捜索が続いているという。
毎冬のことだけど、それでもやっぱり冬山の遭難には気が重くなる。

 買い物帰りに、神長官守矢史料館を訪ねる。
今までずっと気になっていたけど、なかなか行く機会がなくてやっと入ってみた。
諏訪大社の建御名方命と、諏訪の先住民族の長であった洩矢神の関わりなど興味深かった。
それにしても「ミシャグチ神」はとても神秘的で不思議な神だ。

1月3日(木)

 怪鳥さんは、しぶんぎ座流星群の観測で、例年通りFASメンバーと伊東へ出かけた。
今年はゲスト(入会希望者?)も参加して、さらに年始挨拶の門っちも来て、ちょっとにぎやかな出発です。

 怪鳥さんが観測道具など持って出かけて荷物が減ったので、見送りのあと遅まきながら部屋のお掃除。
さらに、1本原稿を仕上げて、確認メールを投げ込んでから、諏訪へ行く準備に取りかかる。

 結局、府中を出るのは夕方になってしまい、夜7時ころ諏訪に到着。
途中、笹子トンネルが対面交通でやや交通集中していたけど、覚悟していたよりスムーズだった。
アナウンスやカーラジオで「脇見をしないように」と何度も注意が流れていて、そのことにかなり神経を使って疲れた。
トンネル内は天井板がはずされファンが付けてあったけど、やっぱり壁はひどく汚れているところがあるし、水がたくさんしたたっているところがある。あたらめて、怖いねぇ。

 夕飯は、妹と鍋をたっぶりたべて、チューハイをたっぷり飲んで(笑)。楽しい再会です。

1月2日(水)

 今年も関東のお正月は、天気が良いです。
箱根駅伝など見ながら、のんびりと年賀状の宛名&メッセージ書きを仕上げる。

 夕方、郵便局へ行ったら、夕暮れの空がきれいだった。
そのとき、思いつきで怪鳥さんがカーオーディオのイジェクトボタンを押したら……動いた!
急いでディスクを出して、ツタヤに返却。ほっ。
でも、しばらくしてからもう一度ボタンを押したら、もう動かなかった。
あー、やっぱり修理は必要か……。

1月1日(火)

 あけましておめでとうございます。
今年が皆様にとって、良い年でありますように。

 義妹一家がきて、家族そろって新年のご挨拶&お節。
すがすがしい空の初春です。

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