10月29日(火)

 雨降りで寒い一日。

 お義父さんが来週から新しく通うことにした「通所リハビリ」担当者と合同会議をした。
義父も受け入れ施設も総合が慣れて、スムーズに効果的なリハビリができるといいね。

 先月から検案していたタイヤの購入を、思いきって決断した。
けっして安くない出費だけど、タイヤは大切だし、来年度には消費税も上がるからね。
なんとかこれで、あと5・6年くらいしっかり走ってほしいものです。

10月28日(月)

 怪鳥さんが「府中市郷土の森博物館」で行うイベントに参加するので、車で送ってあげた。
その足で近くの廃品処理場まで行き、炊飯器を3つ処分する。
まだまだ片付けなくちゃいけないものはいっぱいあるんだけどね。

 天気が良くて、用事のための車運転だけど、やっぱり気持ちいい。

 午後は、義父の薬の処方でかかりつけ医と連絡をとりあう。

10月27日(日)

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 小瀬スポーツ公園陸上競技場(山梨中銀スタジアム) で行われる「FC東京vsヴァンフォーレ甲府」戦を見るために、ホリデー快速ビューやまなし号で出かけた。
 怪鳥さんがグリーン2階席を予約してくれたのでゆったり座れて、天気がいいから車窓からの眺めも良く、ホント気持ちのいい小旅行気分♪ 紅葉にはまだちょっと早いけど、甲府盆地に入るとぶどう棚が色づいて、きれいな秋景色だった。

 この2チームの試合はユニフォームカラーが同じだから、スタジアム(公園)は「青赤」でぎっしり。イベント広場では東京からレンタル中の羽生選手が出演して「Jリーグ名誉女子マネージャー」の足立梨花さんとステージでトークし、東京サポも盛り上がった。

 試合は東選手が(今回も)イマイチで、結果的には彼のクリアミスから失点してしまったが、後半になんとか追いついて、1-1のドローだった。
 個人的には、途中から隣の席(ミックスする自由席だけど東京サイド)にやってきたアベックの甲府サポを圧倒する勢いで応援して目の前でゴールが決まって!気持ちよかったー(笑)。

 帰りもホリデー快速ビューやまなし号でゆったり座って帰り、疲れの少ない遠征観戦でした。

10月25日(金)

 深夜過ぎに夜食を食べていたら、小さな揺れが続き、そのあと地震が来た。
強さはそれほどでもなかったけど、けっこう長く揺れた。

 震源は福島沖で、まもなく津波警報が出た。久しぶりの津波だ。
NHKの画面を見ていると、船の明かりに反射する海面が波立っているのがわかった。
「でも、どうして福島だけ? ほかの東北日本海側は?」と思っていたら、やっぱり範囲が広がった。

 今回は大きな被害が出なかったみたいでよかった。
でも、あっぱり「津波」の警報は緊張が走る。

 そんなとき府中は、台風が近づき雨音が強くなってきた。

10月21日(月)

 天野祐吉さんが亡くなった。
先週の古新聞回収日、うっかりストック新聞をすべて出してしまった。
あ~ん、最終回になってしまった『CM天気図』、読み損ねた。
図書館で読みなおそ……。

 午前中はお義父さんの循環器専門医院の受診。
処方していただいた薬が効いているようで良かった。

 午後は神経内科の先生の診療情報提供書を受け取りに行き、引き続き新しいかかりつけ医に行く。
訪問診療もしていただける先生でよかった。

 今日も慌ただしい一日だった。 

10月17日(木)

 今年2月にロシアのチェリャビンスクに落下した隕石が、湖から引き上げられた。
重さは500キロ以上だという。さすがに大きいね。

 台風の通過により大気が入れ替わり寒気が降りてきて、今朝は今秋いちばんの寒さになった。
すっかり冷え込んで、怪鳥さんも「長袖タンガリーをもっと出しておいてくれ」というご注文。
たしかに、もう半袖は必要ないね。
 というわけで、怪鳥さんの衣替え。だんだん衣類が厚手になってきました。

 今夜は十三夜。お月様、見られるかな?

10月16日(水)

 昨日から関東に接近した台風26号は、未明に府中でも風雨が激しくなった。
台風情報を気にしながら変な時間に目が覚めてしまったので、図書館で貸りた『ビブリア古書堂の事件手帖]』を読みふける。

 昼前に台風が去ってからは、伊豆大島の土砂崩れ(山の崩壊)のニュース映像が衝撃的だった。「関東に接近する台風としてはこの10年で最も強い」と気象庁が言っていた通りだ。
たしかに、昨深夜テレビの「台風情報」でも伊豆大島の雨量は突出していた。まだ不明の人がいるというので、はやく救出できることを祈ります。

10月11日(金)

 関東では30度を超す“真夏日”(QQ)
風も強くて、いかにも「近くに台風(から変わった温帯低気圧)がいる」って感じ。

 そんな暑さと強風の中、恒例の「秋のヘアカット」(^^)
今年も、スッパリ切って、さっぱりした。

10月9日(水)

 日本海を移動中の台風(熱帯低気圧)のせいで、すごい強風。
熱いから窓を開けておくと、ほんのわずかのすき間でもヒューとぬるい風(笑)が入ってくる。
新潟などでは、30度を超したらしい。フェーン現象だね。

9月30日(月)

 お義父さんの歯科治療の日。
銀歯をかぶせて、これにて治療終了。よく頑張りました>お義父さん
いや、よく頑張って治療してくださいました>先生 ありがとうございます。

 しかし、今週末には内科の受診に来なくてはいけない。
体の不自由な人を治療に連れて行くのは、自分の通院以上に大変です。

9月29日(日)

 FAS府中天文同好会の定例会。今月は参加メンバーが多くて、なんと13人も集まりました。それぞれ夏の観測(流星やいるか座新星)報告を持ち寄りました。

 そしてもちろん、話題はアイソン彗星ですね!
どこまで大きく(明るく)なるか予想してみたり、観測日程を検討してみたり。
 あー、久しぶりに(今春のパンスターズ彗星も明るかったけど)ビックな彗星、見たいなー!

9月28日(土)

 天文同好会会誌『むぎ星』を今日中に印刷しなきゃいけないので、いそいで自分の原稿をつくる。
内容は、この夏いったポーランドのこと。もちろん天文関連(モラスコ隕石)です。
興味のある方はこんな内容です。

 さらに、ノンブルを付けたり、細部を整えたりして、ようやくすべてそろった。
コピー屋さんの営業時間にも間に合い、今号も無事に印刷できあがりました。

9月27日(金)

 TBSラジオ『永六輔の誰かとどこかで』が最終回だった。
子どものころから両親の工場ではラジオがかかっていて、この番組や『小沢昭一的こころ』など自然に聞いていた(笑)。おしまいまで、チクリと言ってくれるところが永さんらしい。1万2629回おつかれさまでした。

 午後は久しぶりに怪鳥さんのプラネタリウムを見に行く。
さわやかな天気で、多摩川の土手を車で走るのも気持ちいい!
番組は、「巨大ブラックホールに吸い込まれるぅ」。東京工業大学・斎藤准教授による研究成果(天の川銀河の中心にある超巨大ブラックホールに接近しつつあるガス雲)について紹介した、サイエンスいっぱいの内容だった。

 夜は、「星のおはなし会」に参加。
今回は科学館の新解説員さんから「アイヌの星座のお話」を聞いた。後半は、アートラボはしもとの美術専門員から「アートから観るギリシャ神話」を聞く。いずれもとても興味深いテーマだった。

9月26日(木)

 リフォームの記事で「台風の特異日」について紹介した。
9月17日(「カスリーン台風」「アイオン台風」「第二室戸台風」など)と26日(「洞爺丸台風」「狩野川台風」「伊勢湾台風」など)なんだけど、今年も16日ころ台風18号の大きな被害がでた。
26日の今日は南岸を台風が通過して、関東は強風だった。

 夜になったら雲が晴れて、期待通り澄んだ星空が広がった。
南の空にフォーマルハウトが明るく光り、地平線近くもクリアだったから「つる座」の二等星もよく見えた。
なんとなく天の川もうっすら……感じるかな。

9月18日(水)

 本日のGoogleロゴは「フーコーの振り子」。
すごい、リアルタイムで動いてる(倒れていく)。
ついでに、時間や井戸を設定できる。すごっ!

 夜食を食べながらテレビをつけたら、ACL準々決勝「柏vsアルシャバブ」の試合を生放送していた。
アウェイの環境だったけど柏が2点目を決め、アジアの4強に勝ち進んだ! おめでとう。
 次の相手はリッピ監督率いる金満チームの広州恒大だけど、ぜひ打ち破って決勝まで勝ち進んでほしい。

9月17日(火)

 台風が秋の空気を運んできて、清々しい気候!
午前中は、義父の入浴やトイレの介助道具について、メーカーさんと相談。
午後は、仙川のギャラリーまで取材に出かけた。

 カーリングの五輪最終予選「代表決定戦」があり、女子は北海道銀行に決まった。
中部電力に行ってほしかったけど、最後のゲームは試合運びに疑問が多かった。
世界最終予選は12月にドイツで行われるという。こうなったら、とにかく五輪切符を獲得してほしい。

9月16日(祝)

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 「祝日は必ず勤務」の怪鳥さんが、台風のなか出かけていった。
多摩川を無事に越えてねー。

 出勤を見送った後もテレビで台風情報漬けだったけど、京都や福井や紀伊半島など大変な状況だった。もはや渡月橋など、まったく“渡月橋”じゃなかった。
関東でも竜巻があり、「昔わが家の屋根の一部が台風でとんだ被害も同じだった理由だろう」と思った。
いずれにしても、被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

 夕方は、台風一過の夕焼け!だった。

9月5日(木)

 怪鳥さんは出勤で、私も洗濯したり仕事を進めたりと、日常に戻ったかんじ。

 でも、まだ疲れが残っているのか、やる気が出ないのか、本格的な原稿執筆をする気が起きません。
まあ締切が切羽詰まっているわけでないので、こんなときは「できることをやれば良い」という甘えた状態で、旅行荷物の片付けなど。

 そのうち、旅行中の日記も書き進めますねん♪

9月4日(水)

 水曜日の午後は、お義母さんが踊りの練習。我々で「お父さんのデイサービスのお迎え」という、通常モードに戻りました。
怪鳥さんは今日も定休だから、少し体を休めることができたんじゃないかな。
 それにしても、すごい豪雨&雷だった。日本各地で竜巻や河川の氾濫が起こりました。

 昨晩は録画したFC東京の試合を3連チャンで見て(3つ目の広島戦ででようやく勝利)、本日は「ロケみつ」を連続鑑賞。早希ちゃんが行ったドイツを、また見直そうかな。

9月3日(火)

 今朝6時半ころ、羽田空港国際線に到着。
涼しかった11日間から、猛烈な蒸し暑さの東京に着いて、いっそう疲労感が増した(笑) 
家に着くなりスーツケースも開けず、お土産も掘り出せないまま、ひたすら寝ました(--)

 今回は、ミュンヘン(ドイツ)→ポズナン(ポーランド)→クラクフ+アウシュビッツ(ポーランド)→フランクフルト(ドイツ)と次々に移動した旅ですが、無事すべてを敢行できました。全行程の交通(飛行機4線&ポーランド国内電車2線)や宿泊、そしてサッカー(バイエルンミュンヘン)観戦を、全部インターネットによる個人手配で行ったので「どこかでトラブルに遭うかも」と二人で覚悟してたけど、奇跡的にオール問題なしで帰宅!
 ホントありがとう、怪鳥さん。おかがで、今回もいろいろな経験ができましたm(__)m

8月18日(日)

 休みの怪鳥さんといっしょに、車に積んだままの天体観測機材をおろす。
一部に湿ったものもあった(観測時は露がひどくて何もかもぐっしょり濡れた)ので、ベランダで干し物大会(笑)
ダウンやシュラフなども干して、くたくたになりました。

 さらに、お義母さんに頼まれていた、樋の詰まり掃除。
ベランダから屋根に移り、樋の集合する場所を見ると、案の定落ち葉が堆肥化してしっかり詰まっていた。
棒でほぐしながら手でつかみ出し(でも奥はうまく出なくて苦労した)最後に勢いよく水を流す。
何度かやるうちに、すっかりきれいになりました。
 これで、秋に台風が来ても安心だね。

 そんなこんなで夕方にはぐったりしてしまい、お昼寝ならぬ夕寝をしましたzzz

8月17日(土)

 FC東京vs横浜F・マリノスの試合を見に味の素スタジアムへ。
マリノスサポーターの友人が連絡をくれたので一緒に見ることにした。
試合はマリノスが快勝し悠々と、1位にあがった。あいかわらず、東京の試合運びは不甲斐ない……。

 帰宅後、怪鳥さんにいるか座の新星の話をしたら、さっそく望遠鏡をセットしてくれた。
けっこう明るくて、よく見えました☆

 画像は怪鳥さんのサイトです。(画像をクリックすると拡大します)

8月16日(金)

 流星観測&実家帰省で使った荷物を、洗濯したり元の場所に戻したり。
そして、たまったメールの処理。留守の間に届いた仕事で使う本を整理し、到着の報告メールを出す。
頑張ったからはかどったけど、そのぶん疲れた。ふう……

8月15日(木)

 諏訪湖花火大会を見るために、今年は長姉一家5人と次姉一家4人も来て大にぎわいになった。
 長姉たちは昼から食事をとりながら諏訪湖に向かって出かけた。姪とその友人の3人は、家でいっしょに素麺など食べてから出発。実家から諏訪湖まで1.5キロくらいなので、荷物を持ってみんなでおしゃべりしながらゆっくり歩いて30分くらい。でも、湖畔に近づくと混むし、屋台を見たり、花火の始まる前に食べたり飲んだりと、楽しみの半分は花火の前から始まっている(^^)
 午後に到着した次姉一家は、買い出しをしてから湖畔に向かう予定にしたが、4時ころから天気が悪くなり出かけるタイミングを見計らっていた。

 私と妹と怪鳥さんはいつものように近所の高台で見るつもりだったから、午後3時ころ買い出しをして家でのんびりしていた。天気予報をチェックすると夜に曇マーク。妹は「15日はいつも夕立が降るから大丈夫かな?」と心配してみんなで空を見ていると、岡谷や下諏訪など北の空が曇り対岸の街並みも見えなくなってきたので「これは降る!」と確信。5時ころから雷も鳴りだし諏訪市側も雨が強くなった。「みんなどこかで雨宿りしてるかな」と心配し、電話をすると「近くのホテルのロビーにいる」というのでひと安心。
 6時ころ雨がやんだので次姉一家は用意した飲食荷物を持って出かけた。6時半ころ「我々もそろそろいつもの見物場所に出かけますか」と身支度を整えたが、また北の空が暗くなり雷も鳴り出した。レーダー情報を見ると、長野県にだけ警報が出て、まさに諏訪湖の北に強い雨雲が次々に来ている。「これは出かけても降られるかも……」と結論を伸ばしているうちに、結局開始時間になり最初のスターマインを家のベランダから見た(ここからもよく見えるが、水上花火とナイヤガラは湖畔のビルの陰になるので、いつもは湖面も見える高台に移動するのです)。

 「もう今年は家から見ようか」と窓際にテーブルセットをして、食べ物や飲み物など広げてくつろぐことにした。しかし、開始と同時に降りだした雨は徐々に強くなり、煙が増えて花火が隠れてしまうくらいになった。そのうち稲光も増え、「いま煙に照らされた光は花火?雷?」と思ううちに、どんどん雨脚が強くなり雷鳴も大きくなった。
 現場実況が流れるラジオを聞いていたら、プラグラム10にならないうちに「雨が強いので、しばらくお時間をいただきます」と言い、「雷雨により中止いたします。お帰りは気をつけてください」というアナウンスに変わった。その間にも、ガラス戸を叩く雨が強くなり、雷鳴が激しく大きくなり、あちこちに落ちている様子が見えた。

 諏訪湖祭湖上花火大会は今年で65回になるが、昭和34年に台風で延期・伊勢湾台風で再度延期・10月に開催、昭和45年に天候悪化で一部を16日に打ち上げたこともある(2日間開催していた時期もある)が、今回のように開始30分ほどで中止になるのは初めて。
 しかも、この日の豪雨は諏訪の観測史上初の記録的な雨量になった。妹が「8月になってずっと晴天続きでカラカラだったのに、よりによってこの日のこの時間に降らなくても」と言うとおり。

 湖畔に出かけた家族の帰宅に備えて、タオルや風呂などを用意する。最後に出発した次姉一家は迷ったあげく湖畔まで行かず、私たちが見るつもりだった高台から帰宅したのであまり被害に遭わなかった。
 そのうち、姪とその友人3人がびしょ濡れで帰宅した。傘を諦めてシートにするつもりだった大型ゴミ袋をそのままかぶってきたらしい。
 一番心配だった長姉一家には姪の子ども10歳女児と5歳男児がいるので、きっと雨で寒くなったり雷におびえたりしてるのではと気が気でなかった。途中で電話すると「病院近くの駐輪場の屋根下でたくさんの人たちと雨宿り中」という返事。迎えに行こうにも車は混雑してるし、タクシーは時間かかるみたいだし、我々にもどうすることもできない。夜10時ころにようやく家に着き、みんな寒そうだったが元気でひと安心した。子どもたちからお風呂に入り温まり、食事をしたりくつろいでもらった。

 ラジオ実況などによると、JR中央線は上下線とも雨による運転見合わせで上諏訪駅は大混乱。中央道も通行止めになっているので、きっと多くの人が帰宅の足をうばわれて困っただろう。姉の話では、子ども連れや浴衣の女性はびしょ濡れでかわいそうだったし、高いチケットを購入してホテルの食事をしながら観る予定だった人は残念がっていたし、ツアーの参加者は地元じゃないから不安がっていたという。
 市内広報では「避難所を次の場所に用意した」としきりにアナウンスしていたけれど、きっと想定外(地震などで地元の住人が避難するのではなく、花火見物から帰れない遠方の人がぬれた状態で避難)のことだから、きっと現場は混乱しただろう。

 夜1時近く我々は、明日の仕事がある怪鳥さんのため一足早く府中に向けて出発した。電車が動き出したようで、踏み切りで見た電車内は満員だった。道路もあちこち渋滞していたけど裏道を使って進み、インター直前だけ少し待ちながらも無事帰宅の途についた。

8月11日(日)

 昨日も今朝も、朝の気温(つまり最低気温)で28度越え。
もう昼間の35度越えは“当然”の日々:B

 そんななかバタバタと荷造りをして、怪鳥さんの帰宅を待って白樺湖観測旅行へ出かけます。
FAS府中天文同好会のメンバーは、一足先に昼に出発している。

 北海道の親戚から、毛ガニが届いた。
これをいただいてから、出かけましょう。

 蓼科山の天候はどうかな。ペルセウス座流星群がいっぱい流れますように★

8月1日(木)

スター・ウィークバナー 本サイトは「スター・ウィーク2013」に協賛しています。Link

 今日からスターウィークが始まりました。
東京の夜空は、曇予想だけど★見えるかな?

7月21日(日)

 参議院選挙の結果に予想がついていても、日本がどんどん“戦前”になることに気が重い。
とりあえず、(せめて)経済“「だけ」がんばってください>与党さん
憲法改正(改悪)とか、原発推進とか、ずーーーっと後回しで。(そのまま諦めてください)

 そんな気の重い日本の未来はちょっと棚上げして、日本サッカーの未来でもみましょうか、ということで「東アジアカップ」をテレビ観戦。しかしこちらもイマイチで、槙野選手と駒野選手のサイドはまったく機能していなかった。良かったのは工藤選手くらいで、中国相手に3 − 3の引き分けでした。
 まあ、みんなろくに「チームプレー」の練習するひまがなかっただろうしね。このあと2試合やりながら、“サッカー”を作り上げてください。

7月20日(土)

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 お義母さんが近所の学校の盆踊りで指導を頼まれて出かけたので、ギリギリまで留守番。急いで出かけて、なんとか会誌のコピー(印刷)が間に合った。あとは会長の原稿4ページだけど、大丈夫かな。

 その足で急いで郷土の森博物館へ行き、「星空観望会」のお手伝い。昼間は雲が多かったけど、夕方には薄ピンクの夕焼けが広がった。観望時はときどき薄雲がかかったけど、月・土星・M31・アルビレオなどよく見えました。
 夏休みの親子などお客さんにも喜んでもらえて良かった。

 「チェリャビンスク隕石」を見せてもらった。欠けた部分を観察すると、内部は白っぽくて、周りが高熱で黒く変色しているのがよくわかる。

7月17日(水)

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 「さだまさし4000回記念公演」を見に怪鳥さんと日本武道館へ行く。
 オープニングは、最新アルバム『天晴』でリクエスト第1位の曲「主人公」、そしてスペシャルゲストの吉田政美(グレープ)と「精霊流し」を歌いました。
 その後は、会場でのリクエスト大会として、観客が紙に書いて応募した中から本人が目隠しで選んだ「しあわせについて」「胡桃の日」「道化師のソネット」などを歌いました。途中でゲストの坂崎幸之助と「無縁坂」をハモったり。なかなかスリリングで、楽しいお祝いムードあふれるコンサートでした。

 帰りには、さだファンのお仲間とも会えて嬉しかった。みなさまパワフルで、明日の「4001回記念コンサート」も行くそうです。
わが家はおとなしく、フジテレビNEXTでライブ生放送を観ます。

7月16日(火)

 ようやく最高気温が30度をきった。長らく続いた猛暑もひと段落、かな。
夜には窓を開けておくと、涼しい風が入り気持ちいい。
こうでなくっちゃ、“夏の夜”を楽しめない(今で、昼間のような暑さだったからね)。

 そんな夕暮れに、家族で送り火をする。
「盆盆と待つ盆は三日でも待たぬ彼岸は七日ある」

7月15日(祝)

 「海の日」で世の中、三連休。
怪鳥さんは、「プラネタリウム 星空コンサート」のためにちょっと遅くまで仕事です。

 昨日の夕立後から、少しだけ猛暑がやわらいだように感じる。
実際の気温は高いまま35度だけど、先週1週間より風が吹いている。
……といっても、猛暑は続いています。

 サッカー東アジアカップの日本代表に、ようやく森重選手が選ばれた。
このチャンスを生かして、結果を残すんだ! がんばれ、モリゲ。

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